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環境に関する変遷

1964年熱管理優良工場として工業技術院長賞を受賞。
1966年全国安全週間で労働大臣賞「優良賞」受賞。
1970年排水の最終処理装備「沈殿池」および「気曝処理装置」設置。環境保全委員会発足。
1975年活性汚泥処理装置設置。
大気テレメータリングシステムを設置。(岡山県へデータ送信)
1976年岡山市と公害防止協定締結。ボイラの排煙脱硫装置設置。
1977年排水N対策として、主力生産銘柄の副原料に硝酸を使わない方式を開発・切替え。
1978年産業廃棄物中間処理業(焼却)の許可をとり、焼却炉能力の余力で地域の産業廃棄物処理に協力を開始
1981年COD連続測定システムを設置。(COD総量規制へ対応)
1983年CODテレメータリングシステムを設置。(岡山市へデータ送信)
1993年「環境に関するボランタリープラン」を策定し、通産省へ提出。
1994年社宅跡地を緑地公園化し地域へ開放。(1995年緑化コンクール岡山県知事賞を受賞)
2001年環境システム(ISO14001:1996)認証取得。(西大寺工場)
2002年環境システム(ISO14001)のスコープに焼却事業を追加して認証取得。(西大寺工場)
2004年T-N、T-P連続自動測定装置設置。(N、P総量規制へ対応)
2005年平成17年度電気保安功労工場表彰(経済産業省原子力安全・保安院表彰)を受賞
2005年環境システム(ISO14001:2004版)移行完了。(西大寺工場)
2006年省エネ法に基づき、第1種エネルギー管理指定工場に指定(指定番号0082133)
※エネルギー原単位年平均1%改善を目標とした省エネルギー活動推進
2007年岡山市グリーンカンパニー実践事業所として認定され、活動参加団体として登録。
2010年改正省エネ法に基づき、第1種エネルギー管理指定工場に指定(指定番号0007161)。

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環境安全部
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